保育園の特色 異年齢保育給食はセミバイキング
はだし保育
リズム運動・ヨガ・ロールマット運動
制作活動・絵本・合奏
就学前のお勉強

園関連記事のご紹介

Forboフロアリング 床デザイン施工写真紹介
JP子どもの森づくり運動活動報告
JP子どもの森づくり運動活動報告(2)
食育番組『おやこでクッキング』収録
第79回東奥児童美術展図画の部推奨
第79回東奥児童美術展版画の部特選
第80回東奥児童美術展図画の部推奨
第80回東奥児童美術展版画の部特選
第81回東奥児童美術展版画の部特選


お気軽にお問い合わせください ☎017-738-5054
社会福祉法人八ッ橋福祉会
八ッ橋保育園
TEL 017-738-5054
FAX 017-738-5086
〒030-0944 青森市大字筒井字八ッ橋174番地1
HOME保育園の特色 > 給食はセミバイキング はだし保育 リズム運動・ヨガ・ロールマット運動

給食はセミバイキング(3歳以上児)



自らの適量を知り、食べる意欲を育てるために、自分で食べられる量を自分でよそう(自分でよそうのが困難な場合は自分で食べられる量を伝え保育者によそってもらう)『セミバイキング方式』の給食を行っています。また、“いただきます”の前の3色食品群のボードを使ったお勉強や、毎月のクッキング、愛情弁当の日など、食べ物に興味を持ち、食べる意欲を育てるためのさまざまな取り組みをしています。



「トピックス」ページ内、給食関連記事はこちら

はだし保育



あそびも運動もはだしで行っています。足裏の神経への刺激が脳の発達を促すといわれています。また、足指にしっかり力を入れてはしったりさまざまな運動をすることによって土踏まずの形成を促します。


リズム運動・ヨガ・ロールマット運動



毎日の集会の時間にリズム運動やロールマット運動、ヨガあそびを取り入れています。子どもたちの心と体をほぐしながら、脳にたくさんの刺激を与え、しなやかで丈夫な体をつくります。

リズム運動とは・・・
音楽のリズムに合わせて、子どもたちに親しみのあるいろいろな動物に模して、走ったり、止まったり、跳んだり、転んだり、這ったり、舞ったりし、また、雨や風、嵐など自然現象をからだで表現したりするうちに、子どもの体の骨や筋肉、関節、神経系の発達を促し、同時に自然への認識をも深め育てていくというもの。

ロールマット運動とは・・・
ロールマットの上に、うつ伏せになったり仰向けになったりして、保育者から体の筋肉をもみほぐしてもらい、脱力します。そのあと、高さ(50~80cm位)のあるロールマットの上からそのままの姿勢ですべり、前転や後転などを行うことにより、下のマットに転がり落ちた時の脳の刺激が、子どもの発達にとても重要な役目を果たすといわれています。

イメージ写真

保育園の特色にもどる


HOME保育園案内保育園の特色保育園の生活入園案内新園舎のはなしKAPLA 絵本などトピックスアクセス・問い合わせ